9月30日(土)追記
這うようにして帰ってきました。
念の為の追記ですが、下記の件は私が生徒をしばきあげたり、どつきまわしたり、いびり倒したわけではありませんので・・・。
幾分冷静になりましが、激しく自己嫌悪。
カテキョの仕事中はケータイを車の中に置いているのですが、
最後の授業真っ只中の18:30〜19:00の間に、
メール→母から1・妹から2、着信→父から3・妹から1・母から1。
どうやら、日が暮れても帰ってこないし連絡もつかないので、
変な気をおこしたんじゃないかと心配してくれてた様子。
9月に入ってからずっと土曜日は20:00帰宅なのに・・・。
この話、以上!!
9月30日(土)
自分の信念というか、正しいと思ってやってきたことが、裏目に出てしまった。
ここで多くは語れないけれども、指導法に関して。
やりとりが薄く聞こえていたらしい母に「イジメだ」と言われた。
親御さんから「厳しくしてください。しっかり叱ってください」と言われているので、
厳しいレッスンは苦手(というか、私には出来ない)なりに、きっちり言う事は言ってきたつもり。
さっき生徒も号泣して帰ったけど、今は私が悔し泣き。
「もうえーーわ!!!生徒が大あくびしようが、バッグをあさろーが、無言で家に入ろーが、ちばけまわろーが、んもーーぉ知るか!ピアノの事しか言わんわぃ!それでえぇんだろーーがっ!」(←母に逆ギレ)
多分、今は激昂しているのは自分でもわかっているけれど、
この仕事でこんなにも心乱れたのは初めてです。
確かに私も、知らずに悪かったことはあるんだけどさ。
でも、入会の時に「こちら側が気をつけるべき事(大きい音が怖い・その他メンタル的な事)はありますか」って聞いて、ブランクだったら何もないんだと思ってやっちゃうじゃん。
おまけに、ぐずってビービー言い出したら、そこから先は話は別だと思うのよ。
この後カテキョ3件あるのに、いい加減泣き止まないと。
明日から10月なのに!!!!でも、全部自分が招いてるんだよな・・・良い事も悪い事も。
多分、今日の夜にはケロリとしてるはず。O型だから。関係ないけど。
あ〜、ここ1週間ほど「涙もろいウィーク」という事に気づいたので、すこしだけ気が楽になりました。
少しクールダウン。
前回「秋冬女の子モード宣言」しましたけれども・・・
「ちょ〜っと待ったぁ〜〜!おめーそのへやーすたいるでよー『女の子モード』やこ言えるな。どー見ても長州小力もしくはバブル期の江口洋介だろーが。」←もう一人の自分
はい・・・そうなんす。腰まであった茶髪を、肩までの黒髪にチェンジしたのが7月。正確には自分で黒くして、その数日後に美容院で切ってもらったのですけれどもね。
美容院で「髪くくってもパラパラ落ちてくるのが嫌なので、段は入れなくていいです。んもう、バッサリいっちゃってください。」とお願いしたのが、そもそも間違いだったのではないかと。
切った後に、ほぼワンレン(←すでに死語・・・)の髪をブローしてもらった時には、自分も納得の髪型(注 オールバックではない)だったのですが、すでに翌日から暑さをしのぐために、前髪ごとくくったスタイル。で今に至る。たまに気が向けば、前髪を斜めに。
あ〜ん!クルクル巻きたいよーーー!(T-T)
と今更ながら、後悔しております。またがんばって伸ばします。
と思っていたら、OL時代によくやってた髪型を思い出しました。細めのカーラーでぐりんぐりんにして、上の方で一つにくくって、モシャモシャと逆毛を立てるやつ。そうそう、あれはセミロングだから出来るんですよ。長いと髪の重みで、モシャモシャのかたまりごと下に落ちてきてしまうので。
色だけでも変えよっかな。
9月24日(日)
最近スカートを履いてない、という事にふと気づきました。1年に数回くらいか・・・。ブーツも去年は1日しか履かなかったな〜。仕事柄よそのお宅にお邪魔する事が多いので、立ち居振る舞いがスムーズに出来るのはやはりパンツスタイル。
今年の秋〜冬は女の子モードでがんばってみよう。ムフ♪
9月22日(金)
じゃじゃーーん!大阪心斎橋の三木楽器に行ってきました。今日から師匠の講座が再開されるので、本格的に月1で大阪に通う事にしたのでーす(^^)
そうそう、ごく最近まで当然のように「関西行きの新幹線は岡山駅から」と思っていたのですが、新倉敷から乗る方が気分的にずいぶん楽という事を発見しました。駅までほぼ一本道だし、山の中の道なので渋滞一切無しというのが良いところ。速ければ20分くらいでいけるし、駐車場も1日400円だし。ただ、停まってくれるのは「こだま」だけなので着くまでに多少時間はかかるのですけれど、余裕で座れます。
少し前に妹(今は下宿してます)と新倉敷駅付近の道を通った事がありました。妹はほぼ初めての道だったのですが、予想以上に開けていた事に感動したらしく「こっち(実家)帰ってきたら、この辺を庭にする」と言っています。「もうちょっと行ったら玉島の海があるよ」と教えると、「絶対行く!」と。おまけに「うちって、クソ田舎とばかり思っとったけど、結構立地がいいのねぇ」と言っていました。どこに行くにも車が欠かせないので、立地が良いとは思えませんけれども・・・。妹が帰ってきたら当分は玉島開拓につき合わされそうです。
話がずいぶん脱線してしまいましたが^^;
半期に1度のセミナーや師匠のライブで、何回か来た事のある楽器店なんですが、最初の頃は御堂筋線はJRだと思っていた(というか、電車=JRと思っていた)し、自動改札にもオドオドしていたけれど、最近は慣れてきてスイスイとたどり着けるようになりました。
とりかかったばかりのアレンジだったので、「こんな感じです」と断片的に弾くことしかできなかったけれど、かっこいいコード進行を中心にアドバイスしてもらいました。
「とりあえず年末までは1コマで・・・」と申し込みをしたのですが、終わってみれば1コマなんてあっという間です(>_<)次のクールからは2コマ受けようと思いました。
帰りに神戸に寄って来ました。梅田から新快速に乗ったのだけど、飛ぶように走る電車にビックリでした。「特急料金いらんのんかな〜」と心配にもなりましたが。
そういえば、この前、クラスコンサートで伊丹に行った時、あずき色の電車(阪?電車)で「特急」と書いてある電車に乗ったのだけど、その時も特急料金いらんのんかなぁ〜と一抹の不安を抱えて結局そのまま乗りました。
そうそう、杏仁豆腐って牛乳寒に缶詰のシロップかけたものだと思っていたんですけど、全然違うんですねー。「杏の種の中の・・」と教えてもらってビックリしました。南京町の杏仁豆腐、おいしかったです。★のシールが容器についているの。
新倉敷に帰ってきて駐車場まで歩いている時に色々と想いました。5年後、10年後、どうなってるのかな?
家に着いて車を降りた時「流れ星が見える!」と変な確信が急に湧いてきて、そんな自分を不気味に思いながらも空を見上げると、数秒後にシュルルル〜〜と流れ星が本当に見えました。人生3回目の流れ星は、嘘のような本当のお話でした。
9月20日(水)
午前中ヤマハに行って、ついでに丸善に寄って本を仕入れ、ついでなので100円ショップに行って来ました。ちょうど仕事が休みでヒマげにしていた妹と2人で。
100円ショップのレジにて・・・。私たちの前におばあちゃんがレジ打ってもらってたのだけど、バッグの中のお財布がなかなか見つからなくて、サッカー台のところに行ってバッグをゴソゴソし始めたんです。
その間レジは止まっていて、私は、あぁ探しとられてじゃな、と思っていたのだけど、レジのお姉さんが私たちに「少々お待ちください」と言って、なんだかソワソワ。お姉さんにとってみたら、お客は次々来るわけだし、他の客を待たせてはいけないっていうのもわかるんだけど、迷惑そうな顔で一人でブツブツ、ゴニョゴニョと。それが「すみませんねー、でも私のせいじゃないんですよ」という感じに見て取れて、その表情を見たとたんに私はとても悲しくなってしまって、他のレジに並びなおそうかとも思ったのでした。
しばらく待った後、おばあちゃんの分を一度クリアーにして私たちの会計をしてもらったのだけど、帰る時にもまだおばあちゃんのお財布は見つかってなかったらしくて、いたたまれない思いで100円ショップを出たのでした。
出るなり、妹が「さっきのレジの人の態度はどうかと思う」と。妹も同じ事を思っていたようです。「私だったら、待っている人を他のレジに促して、休止中にして、一言でもばあちゃんに声をかける」と。
こういう時の対処法って、どうするのが正しいか・間違いかというのは色々あると思います。店の立場、客の立場によっても違うし、急いでいるか時間に余裕があるかによっても違うと思います。ただ今日の対応は、・・・なんて言って良いかわからないけど・・・、何か違うと思います。
9月19日(火)
妹が帰ってきていて、プラス彼女のお友達が家に泊まりに来てます。明日には帰っちゃうんだけど。
ワイワイと話をしてて「私、これでも27歳よ〜」と言ったら一番顔をいがませたのが一番下の妹。曰く「世の27歳も、こんなん(←バカ大好きな私)なワケ??」と。なので言ってやりました「まだ落ち着こうとは思ってないもぉぉ〜〜〜ん」と。
世間一般では、女27歳といえば結婚してたり子育てしてたりっていうイメージもあるかもしれませんけれどもね。
それに加えて、私は会社勤めをしているわけでもなく、朝からジャンジャカ音楽流すわ、昼を過ぎればピアノの音とともに騒ぎ出すわ、日が沈めばフラフラと出かけるわ・・・という毎日を過ごしているものですから、就職を間近に控えた彼女たちからみると、珍妙な生活ですわね^^;
前述の「落ち着く」というのは、もちろん結婚も含めてって事なんですけど、予定もなければ希望もないんですが、私の中で「結婚」ていうのは、ほぼ「家のため」なんですよ。両親を安心させるためであったり、家を続かせるためであったり。親に直接言われた事はないんですけどね。なんとなくわかるっていうか。
そうそう、数日前にね、ほぼ初対面の近所のおばあさまが訪ねて来られたんです。あいさつはする事あっても話をする事がほとんどなくて。用事が済んで「帰られるのかな」と思ったら、玄関先にどっかりと腰を下ろして開口一番「あんた、はようえぇ人見つけて、結婚せんといけんで」と言われたんです。いきなりカウンターパンチですよ。
自分の友達や身内に言われるのとはワケが違いますから、その言葉だけで私は恐れおののいて護りに入ったんですけれどもね、追い討ちをかけるように「この家は、あんたが継がんといけんのんじゃから」と言われ、占い婆さんが水晶玉を手に「イーッヒッヒ」と笑っているような幻覚にも襲われたんです。
「親にも言われたことないのに、なんでよく知りもしない人から言われんといけんのよー!」って心の底で憤慨したのは事実ですけれども、同時に「まわりの人たちは、そういう目で見てるんだな」と思いました。親も顔を合わす度に、もしくは話をする度に「あんた、はよー婿さんもろーて・・ウンタラカンタラ・・・」って、この婆さんに言われてるのかもしれないな〜と思うと、親不孝な自分にも少しガッカリです。もし、3人姉妹みんな嫁に行くようなことになれば、また近所で色々と言われるのだろうし・・・。
とは言っても、結局自分がかわいいんですよ。できる事なら自分の生き方を全うしたいと思うんです。妹2人にも「この家頼む事になるかもしれんよ」と一応は伝えてあるのですけどね。たかだか20代でこんな事言うってのも、おこがましいかもしれないですけど、備えはしとかないと。
こんな事、何も知らない、何もわからない今だから言えるのかもしれませんけどね。
9月18日(月)
ひっさしぶりにX-JAPANの事を思い出して、携帯電話の着信をSilent
Jealousy、メール着信音はHideのRocket Diveに変えてみました。
妹に聞かせると、私の小さい携帯電話からヘビメタ(ロック?)しかもX-JAPANかよ?!って感じで、「アンタ・・・・」と力を抜かれました。
車にMDを積んでおこう。
X-JAPANに入れ込んでいた高校時代が懐かしいです。スコア買ってEL-87でデータを作って必死で練習してたな〜。バラード系だけね。
9月12日(火)
だぁぁーーーー!!A&Rコンペのアレンジが一向に進まない・・・(-_-)一から創り出す事は得意ではありません(音楽も絵も作文も)。
特にリズムが往生していて、打ち込んで聞いてみると曲想と全然違う^^;あわれ、引き出しの少なさよ・・・。
昨年もヘロヘロになって提出したけど、今年も予想通りの展開に。多分前日の夜中はシクシクと泣いています。
2週間ほど前に「渡る世間は鬼ばかり」のP&Eアレンジも始めました。バランスをみるためにELパートを録音してピアノで合わせて弾いていると、母が「わたおに弾きたいから教えてくれ」と。
やる気はあっても、ピアノを習った経験もなければ音符もあまり読めません。なので、とりあえずメロディー譜にドレミと指の番号を書いて、後は勘と耳を頼りに地味に練習していたようです。
そして今日、私がA&Rでうなってると母がスルスルとやって来て「ピアノ弾かせろ」と。おまけに前に録音した「演奏データに合わせて弾かせろ」と。私が「ちょっと待って、楽譜どこいった?」と探そうとすると「いらん」と一言。ツワモノ・・・!
どうなることやら・・・と思って聴いていると、いつのまにかそれなりに聴けるような演奏になっていました。ところどころ「ありゃ〜?」「こりゃ〜?」と言いながらではありますが。
せっかくなので四苦八苦しながら演奏しているところをビデオにおさめて、二人で大笑いしながら見返しました。
9月11日(月)
子供たちにエレクトーンの音を聞かせると(というか、私が弾くと)、ほぼ100%の確率で「うるさーい」と言って耳をふさがれます(-_-)
Exp.ペダルをいっぱいに踏み込んで、マスターボリューム9時〜10時の位置なんだけど、やっぱり子供たちにとってみたら、どやかましいんだろうか・・・。
妹(幼児教育専攻)が、ずーっと前に「子供たちは大きい音を怖がるんで」と言っていた意味が、やっとわかりました。そういうところも、理解していかないと・・・。
あー! でも、joyful christmasの時、耳ふさがれたらショックじゃわ。かと言って、自分が聞こえないような音で弾くのもなぁ・・。
9月10日(日)
「音声ガイド付き模範演奏」の作成に取り組んでおりました。月エレ7月号(だったかな?)に「演奏を録音しよう」というコーナーがあったけど、とりあえず手元にあるものでやってしまおうと・・・。
ステージアになってからは、オプティカルOUT端子も搭載されたので、それも実験的に使ってみようとしましたが、あるはずの光ケーブルが見当たらない・・・。もう8年くらい使ってなかったので、どこかにいってしまったのかも。
とりあえず、コード類をそろえて、ELにマイクをつないで、いざ!・・・その前に、マイクのリバーブをいっぱいにして、本体のリバーブも深めにかけて「ヒィ〜ッヒッヒ・・・・」。山奥のトンネルに出没する女幽霊。富岡ヤスヤさんの講座で教えてもらったので、せっかくなのでやってみました。リバーブの種類は「トンネル」が良いと思います。
ひとしきり「ヒィ〜ヒッヒ」をやって(こんな事、真っ昼間から1人でやってるなんて寂しい20代です)、やっとこさ録音モード。
演奏データはあらかじめ録音しておきました。生徒も合わせて弾きやすいように、ユーザーリズムでメトロノームの音(キン・トットット キン・トットット)を作り、それに合わせて右手パートはUK、左手パートはLKで録音しています。
音声に関しては特に台本も用意していなかったので、ぶっつけ本番です。間違っても録り直し・編集できるのが、文明の利器の利点ですけれどもね。
生徒が1人でもガイドに沿って練習できる、というのがコンセプトなので「○○くん、こんにちはー!今日もたのしく練習をがんばりましょう!では最初に、お手本の演奏を聞いてみてくださいね。最初にメトロノームの音が4つ入りますよー」→MDRで演奏データを再生。ここまでは良かったのですが、その後、片手ずつ2小節もしくは4小節の部分練習コーナーの辺りで段取りが悪くなって、雲行きがあやしくなりました。その後なんとか、マイナスワンを両方入れて(MDRのパートのとこで左手OFF→右手OFF)、終了となりました。
恐る恐る聴いてみましたけれども、ラインでつなげているのでクリアな音なのに、途中で「あ、ごめん」とか「え〜〜と次は・・・ん〜〜」とか「ゴトっ(多分マイクがぶつかった音)」が数々入っているので編集しようにもどこから手をつけて良いのやら・・・^^;非常に聞き辛いMDとなっていました。まさに「ダメだ、こりゃ」です。しゃべりすぎなんかなぁ〜??
私にとって(特に、初めてだったので)台本は不可欠、ということを悟りました。といっても、生徒には週明けには渡さないといけないので、演奏データ(模範演奏+マイナスワン(右・左))だけ録音して、とりあえずは完成。次回はきっちり音声ガイドと段取りの台本を用意しようと思いました。
結局、満足にできたのは「ヒィ〜ッヒッヒ」だけでした。
師匠、しゃべり方も教えてくださいーーー(T-T)
9月6日(水)
最近のワタクシ・・・
10月1日付で正式に教室改革をするための準備に追われております。
教室環境は整いつつありますが、改革にともなう教室会則を作ったり、それをお知らせするためのビジネスレターなんてものも、数年ぶりに作ってみました。でも会則はいまだ推敲を重ねています。
あとは、レッスン中に玄関に引っ掛ける「応対できません」ボードのデザインを考えたり、年間レッスンスケジュールを組んでカレンダーを作ったり・・・。
そうそう。正式な教室名も変わるのですよ。今まで教室名はあまり表に出して使う事もなく、特に気にしなかったのですが。(近所の子どもたちには「せんせいとこ」で通ってたしね。
そういえば、数ヶ月前母に聞いた話。母が日中家にいてこどもたちの声がワイワイ聞こえたので、そっと窓の外をのぞいてみると、近くの幼稚園のこどもたちが、お散歩中。ちょうど、うちの前にさしかかったところで、園の先生が「ここが○○(←ワタクシの名字)先生のおうちですよ〜〜!」とでかい声でみんなに紹介してくれたそうな。我が家は散歩コースの名所か?!^^;嬉しいやら恥ずかしいやら・・・。
話を教室名に戻すと、今までは便宜上「○○(←名字)エレクトーン・ピアノ教室」という無難なものを使っていました。1年半くらい前に看板を発注した時に、なんかアルファベット入れたいな〜と思って、響きを考えながら思いつくままに単語を並べ、その頭文字4つをいれてもらいました。イメージ的には「Sports
Music Assemble People」略して「SMAP」みたいな感じです。うちは小文字でドットが入るけどね。
またもや母ネタですが・・・jet入会当初、「教室名、どうしよかー」と母に相談した時、うちの町名が山田なので「山田の森 音楽教室」という、なんともメルヘンチックな名前を考えてくれました。おまけに「動物さんとお友達」というコンセプト付き^^;狸や猪など野生動物は実際に出没し、シャレにならないので却下しました。
ということで、届いても「どこに取り付けようか」と思っている間に月日は流れ、結局梱包されたままでひっそりと放置されていた看板をやっと表に出す事にしました。正式名称も「○.○.○.○.
○○エレクトーン・ピアノ・英語教室」 へ。通称は○.○.○.○.←こっちです。一応伏字。
ここにきて重大性に気づいたのが、英語指導法。今までは個性やレッスン形態重視でいささかフリーな感じでしたが、中心となる教材をしっかり使って、体系化したレッスンを展開しなければ・・・。レベルアップテストも取り入れないといけないと思うし、やっぱり小さい子どもたちには歌と踊りをもっと取り入れて、書かせるよりも「聴く・話す」って事から学ばせたいとも思ってます。
ということで、英語のレッスンプログラムも思案中の最近のワタクシでした。